伊織芽衣:ミスiD出身の現役アイドル 初写真集デジタル版登場 “秘蔵カット”のみで構成、露出度さらにアップ

伊織芽衣さんのデジタル写真集「芽吹」カット (C)KADOKAWA PHOTO/田中智久
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伊織芽衣さんのデジタル写真集「芽吹」カット (C)KADOKAWA PHOTO/田中智久

 「ミスiD2021」で「女の子のためのグラビア賞」に選ばれ、現在はアイドルグループ「GigiL」のメンバーとして活動する伊織芽衣さんのデジタル写真集「芽吹」(KADOKAWA)が、7月9日に発売される。昨年11月発売の初の写真集「芽色-めいろ-」(同)のアザーカットのみで構成。露出度はさらに上がっているという。

 「芽色-めいろ-」は、SNSでは水着やランジェリーの写真を投稿している伊織さんが、過去最大露出となる“限界なしグラビア”に挑戦。セクシーさの中にも可愛らしさを盛り込んだ一冊になっていた。

 デジタル版「芽吹」には、2万枚にも及ぶアザーカットから、攻めまくった下着やボディースーツ、コスプレなどフェティシズム満載で、肌の露出がより高いカットを、本人の強い希望により、厳選して掲載。81ページ。2500円(税抜き)。

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